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赤い葉出版社

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ヘイブンで執筆中、とある人物からモアイを頂きました。
なんでも

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アイテムだそうです。
最近の水槽はちゃんと手入れしていれば定期的にこのようなアイテムを生産してくれるようで、模型船がぽこぽこでてきているそうです。
見ればMAFの模型船とは色違いですが、船の模型としてはミニチュア状態の船と同じ形ですのでこちらが上だとも思えます。

ありがとうございます。


その後、何とはなしに部屋に飾ってみました。
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暇なときに話し相手になってくれそうなアゴしてます。
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先日ですね。
ワタクシ、徳之島の穴場スポットで釣りをしておりました。
ここでは陸地から深海へと糸を垂らせる絶好の場所でございます。

そうしましたら突然、どこからとも無く飛竜がやってきましてですね。
壁を出したものの超重力で間に合わず・・・
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このあと親切な聖騎士の方に助け出していただけましたが、持ち物等のアイテムがですね、服も含めて全てですね、ワタクシの肉体ごとロストいたしました・・・。



サーバーを超えてしまいましたのでアレでございますが、心に誓って五分と過ぎておりません!!

それほどの困難にあたりながらワタクシは挫けませんでした。
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銀行へと取って返し、装備を整えにっくき飛竜めを探し出しEVにて虐殺いたしました。

徳之島に真の平和が訪れるのは一体いつのことになるのでございましょうか? このページのトップへ
内部は奥に行くに連れて骨騎士やら骨メイジ等の手強いアンデットがうろついているので薄手の装備じゃアッサリ転がされてしまいます。
その手間を考えると慎重にならざるをえません。
敵を刺激するようなことは一切せず、見つかったらとりあえず鬼逃げします。


寄り道せずに奥へ奥へと進めば石棺が並ぶこの大広間にたどり着きます。
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この場所こそダンジョンの中心です。
辺りには古代リッチ等が徘徊し、ステルサー泣かせのシャドウフィーンドもいるために今回最大の難所です。

その大広間の奥には祭壇があり、ハルドゥーンの主の棺が安置されています。
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すぐそばにはパズルボックス等もありますが中身がチョッとリスクと見合ってない気がしました・・・。

一通り見学した後は来たときとは別のルートで帰還です。
途中何度か姿を暴かれつつインビジPOTや魔法で乗り切ります。

帰り道でもおかしな場所があっちこっちにありました。
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だんだん浮き上がってくる文字が刻まれた棺や

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隠し通路の奥のスイッチ。どうもこのスイッチが侵入不可エリアへの道を開くらしいのですが・・・。


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骨鎧でも量産してるのか、大量の骨を貯蔵していたり。


で、記念にちょっとパズルボックスを解いてみました。
場所によって中身の質が多少変わるようですが大体こんな感じです。
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レベル2の宝箱ですが失敗するたびに姿も暴かれるので結構危険です。


最後に入れなかった場所を除きつつ撤収しました。
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次回は侵入不可エリアにも入ってみたいと思ってます。

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以前より予定していたハルドゥーン探索を先日実行しました。
フェルッカのロストランドにあるこのダンジョンは内部では蘇生不可ということで有名です。

そのうえにロストランド自体野良ヒーラーがいません。
したがって一人旅でもしも死亡した場合、なんと町まで走らないといけません。

ボス湧きエリアもありいつ赤眼に遭遇してもおかしくない、そんな空気が漂う場所です。

でもまあコッソリと歩いていけば大丈夫。
以前来たときのおぼろげな記憶でふらふら歩きます。

壁に当たったらとりあえずテレポしながら進んでいきます。
すると人工物かと見間違えそうなくらい怪しい壁に突き当たったりして。
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でハルドゥーン到着
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内部は大まかに分けて三つのエリアに分かれているようです。
探索隊がキャンプをしていたエリア、奥にある墳墓エリア、そして見えはすれども入れない進入不可エリアです。

キャンプエリアには生活臭が残る遺物も所々にあります。
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とか
探索隊が築いたと思われる胸壁の名残らしきものも見られます。
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またダンジョンに相応しいトラップも随所に設置されており、うかつに近寄ると悲惨な目にあいます。
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このように宝箱が積み上げられた夢のような場所にも一歩進めば



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・・・。

盗賊よけでしょうか?
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そういえば折れ矢亭で青い鱗を200枚集めてもらう仕事を頼んでます。
理由は新しい竜鱗鎧の兜が気に入ったからです。

ある程度のルニックで叩けば日常生活用になる一品が出来るような幻想を胸に抱いてるわけなんですが・・・。
今かぶっている白熊もデザインが気に入ってるだけですので抵抗とかプロパなんてまったく気にしていません。
そう、頭以外の装備は秘薬低減のためにあるのです。当然生活圏はトリンシックなので重装備なんて必要ありません。
治安の維持は自由な鷹騎士団がやってくれます。
とりあえず家の前の大蛇と鰐は人喰いです。身をもって検証しましたので間違いない。
時々は山狩りして奴らを駆逐ほしいです。
何が嫌って毒が強いのが最悪。

そんな格好なので折れ矢で受けたトレハンの依頼も気を抜くと
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うああぁぁぁぁ!
とすぐ灰色の世界へ・・・。
幸い折れ矢亭で募った護衛が助け出してくれましたが、三桁のダメージを見たときはもうダメかと思いました。

宝箱を空けた瞬間、黒い奴が神速の右ストレートをかまして来ました。
インビジかけたつもりだったのに灰色の世界で魔法のターゲットカーソルがでてましたよ。
最近の重力は本当に酷いです。

依頼にあった「有用なマジックアイテムやMAFの回収」はしましたがイマイチなものばかりで正直な所、失敗しちゃった感が強かったです。


そうそう
一部の人、とはいっても自分のような本に関わっている人にはすごい有名な先達をハロウィンの時に幸運にも見かけることができました。
その方とは
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数々の著書を生み出した出雲の大作家さんです。

ずいぶん前に引退なさっていたそうです。
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じつはGHにもこの方の著作が一冊だけ存在しています。

ちなみにSST図書館にも関連書籍があるみたいです。
興味のある方はそちらも参照してみてください。
場所はフェルッカですが、一見の価値はあると思います。 このページのトップへ
さて普段の行動をちょろっと

一日のスタートは黒盟郭入り口傍の桟橋での釣から始まります。
ときどき飛竜にじゃれ付かれ虚無僧がいる鍛冶小屋までランニングすることもあります。

その後はヘイブンに戻り初心者のために鍛冶屋の前で修理の請負などをしています。
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と言いたいのですがスキルがちょっと足りないので修理の請負をしている人と一緒にいます。
ときどきばら撒かれているフェルッカのショップルーンに飛んだりもしますが当然のごとく時間が時間なため無人のGHやショップに一人たたずむことが多いです。
先日ちょこっと話題に上がっていた罠ルーンはフェルッカのブリゲートにも置かれていました。
フェルッカ実在のショップ名を騙っていました。フェルッカに飛ぶときは覚悟完了してないとダメなようです。


そんな事に飽きたときは新聞のバックナンバーの補充をします。
これが意外と地味な単純作業で滅多なことではしたくない作業です。しかしながらベンダーを置かせていただいてるショップの方に迷惑をかけないように半年に一度位の高頻度で補充をこまめに行っております。
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原本を持って、白紙の本を持って、コツコツコツコツコピーです。

おかげさまでとある本屋のベンダーは一冊も残らず売れてました。
で45巻の全てをコピーしました・・・。

こうして日が暮れていきましたとさ。
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久しぶりにギルメンとも会い、他愛のない話で盛り上がっていたときに衝撃の事実が・・・。
なんと写真の保存フォルダの設定が変わっていたおかげで一枚も写真を撮れていないことが判明しました。

なもんで今日からはちゃんと設定しなおしてあります。


で写真なんですが、沢山ありすぎてどれから貼ったら良いものやら考えあぐねています。
とりあえず新聞の補充のところから書こうと思っていますが、なにぶん写真を探す手間を考えると時間的に厳しいので明日にでも写真満載の記事をあげることにします。


あとゲリラ的に出版を予定していますが、とりあえず今週末をメドに形にしていきたいと思っています。そしてハルドゥーン潜入記も。

というわけでおやすみなさい。 このページのトップへ
新パッチで文字の変化がちょっと微妙です。
なんというか以前会ったアメリカ風の濃さみたいなのが薄くなっているみたい。
あの濃ゆいPDもいつかは無くなってしまうのでしょうか?


あと新規に追加されるクエストのアイテムで黒い本のようなものがでるようで気になって気になって。
まだはじまってもいないのに思わずヘイブン秘薬屋の二階に行ってしまいました。いままで殆ど無人だった二階に二人もうろついてました。
とうぜん話し掛けることもできませんでしたとさ。


「はじうお。」というサイトが立ち上がっています。
その正体は初心者向けパックの宣伝サイトです。そのサイトでその世界での著名人を読んできてウルティマを遊んでもらうという恐ろしい企画を行っています。

テレンスリーという元傭兵?な人に遊んでもらうって・・・。
PKの存在に対しての話がメインでした。
PKKを賞金稼ぎと表現してましたが、ずっと昔には銀行にはお尋ね者リストがあり、殺された人たちが賞金をかけていたそうです。
そしてお尋ね者を倒し、首を持ち帰ることで町のガードから賞金を貰えたそうです。なんというか西部劇の世界のようです。実の所、それに憧れてというのもUO始めた理由だったりします。私が始めた武刀の天地のころにはもう廃止されていましたが。

その次が及川奈央さんです。UO内でデートしてました。この人は女優さんだそうです。

・・・大人向けの。

さすが年齢制限が付いてたこともあるゲームは人選が違います。


個人的に気になっているのは次に登場する中谷彰宏さんですね。
人材育成とか面接とかの本を大量に書いている人です。


さすが20代?30代をメインターゲットに据えていると謳っているとおりのセレクションと言えそうです。


どうせならUO内で講演会でも開いてくれればいいのに。


そうそう。やっぱり今日も写真撮り忘れてました。 このページのトップへ
こっそり書き込み。

ようやく時間ができてきたので歩き回ってみましたが例のごとく写真をとり忘れてたので文章のみです。


巷には笠教なるものが流行の兆しを見せているそうです。なんでもとにかく笠を積み上げるとかなんとか。

そうそう。
ドラゴンの鱗から作った鎧ですが、デザインが大幅に修正されています。一度ご覧になることをお勧めします。
人によってはバシネット、動物マスク等に続く新たな頭部装備勢力が生まれると主張しています。
惜しまれるのはモンスターからのドロップが無い事でしょう。
生産も鍛冶であるため、それなりの性能を作るには高価なルニックを消費することになります。また必要スキルも高めなため安易には入手しづらいものになりそうです。
しかしながらそのデザインは秀逸の一言につきます。

最後に。
またクエストが追加されているようです。
本が気になってしかたありません。 このページのトップへ

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Liz
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