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赤い葉出版社

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今回はここからお送りいたします。
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何故か市街地に向けられた砲台。
市街にデスパイズ軍が押し寄せたときには使われなかったような・・・。
一体どんなときに使うんでしょう。

まさか祝典専用だったりして・・・。



そう。ここはお城です。

しかも非常に有名な所。

言わずと知れたブリティッシュ城です。

今回はトラメルなのでアポ無しでも大丈夫!


いろいろな仕掛けがあると噂されているこの城。今日はすみずみまではいかないものの、時間が許す限り探索してみたいと思います。

王が異次元へと旅立ってからどれくらい時間がたったのか分かりませんが、私が出雲へ生れ落ちたときにはすでに玉座は空だったような気がします。

魔法でないと開かないちょっとアレな扉をいくつか開けて進みます。
辿りついた南西の塔のなかで、発見したのがこちら。
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微妙に強いプロパティーと禍々しい名称に危険な香りがぷんぷんします。で、一緒に保存されていた本を覗いてみると・・・。
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ミナクスさんですな・・・。
ブリタニアも政治闘争が華やかだったころの名残なのかもしれません。

しかもこの保管庫、どうも体力が減ると思ったら冷気が噴出してるようでした。
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あの武器は実はナマモノなのかもしれません。



衛兵の宿舎とかもみて
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宝箱の中身は普通の防具。当然取れません。しかも罠にかかって・・・。




そうそう。
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そういえば入り口近くの詰め所で見つけた本にこんな記述がありました。


でその現場がこちら。
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トラメルなのに・・・。
壁からはトゲが出たり引っ込んだりを繰り返しています。


そうそう、執務室のようなこの場所には、思わずにやりとしてしまうモノが設置されています。

でまだまだ秘密がいっぱいですが、とりあえずここまで。
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すっかり書くのが遅れてしまっていたボス湧きのときの日記です。


とはいってもパーティは三人で一人は戦力外です。
防具を装備するのをすっかり忘れて武器も持たず参加しちゃいました・・・。

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参加者はKFHのこんじょさんとベロさんの二人。
こんなところまで進めましたが、ベロさんに時間がきてしまったので終了しました。


あの湧きは凄いです。
戦士だけで進めるのなら範囲武器必須かもしれません。

さらに進めると鬼やら飛竜やらが湧くとか・・・。
戦士だけじゃ無理っぽいような気もしてきました。


でそのときの一こま。
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突然稲妻が辺り一面に落下しミステリーサークルが出現しました!





この現象は・・・





UFO!?






記者としてUFOを撮影しようと辺りを探し回りましたが発見できませんでした・・・。


もう諦めよう・・・。

そう思った矢先、目の前の森の中を高速で移動する物体を捉えました。



いそいでシャッターを切り現像したものがこちら。
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木の陰に隠れてはっきりとは見えませんが、この赤いUFOがミステリーサークルを作ったようです。

このあとUFOは雷鳴を辺りに轟かせながら東に向かって飛び去ってしまいました。 このページのトップへ
幻の屋台の帰りに出会った街頭カウンセラー。

とりあえずヘイブンで感じる不思議な現象について質問しました。


初心者用の館や、関所の先の森林などに入ると一瞬幽体離脱したかのように景色が一変することがあるのです。

私だけかもしれないのであれですが・・・。

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でまあ今まで入れない場所だったから誤認するんだろうとかなんとか・・・。

滅多に行かないので気にしないで行こうと思います。



そしてカウンセラーの特長とも言える鮮やかなローブ!

しかし足は裸足だし、アクセサリーは指輪のみといった清貧な印象ですな。

今の季節はともかくとして、冬場は・・・。っと質問すると

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ううむ、さすがカウンセラー。タイミングを押さえています。
決め台詞はカメラ目線!


さすが・・・。
心頭滅却すればって訳じゃなかったみたいです。
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そういえば親不孝亭にいったとき突然、薬樽を渡されたんですが、どうもジナさんの薬だったようで・・・。



植木鉢用の薬と一緒にしまっちゃった・・・。


その効用なのか、屋上では赤い葉がすくすくと成長しています。



近況)

苦しかった修行の日々はついに終わりを迎えました。
鍵開け、地図を完璧にマスター!

これからはトレジャーハンターを副業として生活していくことも夢じゃありません。
がーディアンの処理はまったくもって出来ませんが、それでも負けません!

こうみえて二人の社員を抱える身。
給料未払いの日々に決別するときが近づいてきました。 このページのトップへ
またしても現れたタウンクライヤー。

鍵開けの苦行を日課としている私の執着地点であるベスパーで発見。
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さっそく読んでみると
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ほうほう
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迷わずリコール!

たどり着いたのはブリティッシュ城の跳ね橋付近。
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見慣れない場所に帆掛け舟が泊ってます。
そのすぐ近くにはタウンクライヤーのものと思われる机が設置されています。




そこにも準備がされており本が置いてあります。
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当然ダイブするしか!


するとこんな感じに船の上に入れました。
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残念ながらもう売り切れになってしまっていたのです。
もう少し早くこれれば緑茶を浴びるほど飲めたのかと思うと悔しくて仕方ありません。
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イェソドの宮廷料理人のつくる絶品ブリ前寿司がマイブームなので
同期して緑茶も好きになり始めたのに・・・。


そんなこんなで帰ろうとすると街頭カウンセラーに遭遇!
で次のログに続く。 このページのトップへ
今回は幻想的な雰囲気をもつこの都市にいってきました。
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ここは魔法の能力を持たないものは入るのもお断りな高飛車な場所です。

なものでアクセやなんやらでだいぶ下駄を履かせて潜入しました。

そしてルーンがフェルッカのものしかなかったので内部に入ったらリコール不可!

恐ろしく強いおじいちゃんが徘徊するこの場所では一瞬の油断が命取り!
辺りには青い人どころか、赤い人すらいないので大変緊張します。




中に入ればそこは魔法がいたるところに見られる白亜の都市です。
幻想的な雰囲気の中、散策開始。
当然ガードも活動しています。
魔方陣は当たり前。
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秘薬屋の中には人が一杯。
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食堂は微妙に閑散としてますが、大食堂というにふさわしい規模を誇ります。
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宿屋も魔法とは無関係ではありません。
快眠をもたらすためなのか秘薬やら巻物やらが並びます。
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一昔前にはやった快眠スペースとか言うのをちょこっと思い出しました。


なかには魔法という学問体系にふさわしい場所もあります。
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ひっそりと読書するにはもってこいな場所ですね。




しかしながら一般人たる私にはさっぱり理解できないものがある場所でもありました。

一般的に魔法とは理解を超えた法則ではありますが、効果は理解できるものであります。
その概念を根底から覆す驚愕の事象を目の当たりにしました。





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さすが魔法使い!
常人の思考の斜め上をかすめ飛んでます。
内装を施した人も首をかしげること請け合い。



ろくに出席していない八徳学校の成績はお世辞にも良かったとは言えないものでした・・・。
よってわからなくても恥ずかしくない!

がしかし!

知識を探求するものとして、知りたい!
誰かこのベッドの使い方をこっそり教えてください・・・。
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ある日、家に戻ってみるとジナさんがいましたとさ。
で名前を確認してみると・・・。
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どこかでよく見た名前に非常に良く似てる・・・。
本人に確認してみると
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そこんところ詳しく!
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TだMのさんは机の下がお気に入りのようです。


でも

心なしかサルに似てるような気がしますね。

生まれたばかりの赤ちゃんはサルに似てるって言うけれど
気のせいか羽まであるように思えてくるし。
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謎が謎を呼ぶ急展開!

TだMのさんの明日はどっちだ! このページのトップへ
また郵便受けに手紙が。
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開いてみれば、ただものさんからのお手紙でした。

最近はすっかり幸せな生活が身にしみついているようで・・・。



内容はどうやらフェルッカに新しく病院が開設されたとのことでした。
公共施設が新設された以上は取材しにいくしか!


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急遽、乗り物を用意してフェルッカをひた走ります。
なんとか赤い人の襲撃を受けることも無く到着しました。
どうやらここで正解の様子。
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あいにく時間外もいいところだったので誰もいません。
受付の方もいますが、薬を処方されそうな病気も持っていないので、サクッと内部を勝手に散策しました。
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獣医さんもいらっしゃるようなので何かと便利そうです。
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ここでは、なんと転送用粉薬?も売っているという利便性の高さです。
フェルッカといえども侮れない・・・。

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ヘイブンには時々タウンクライヤーが出没します。



前回は七夕のときに出没。



今回はこんな本が銀行前にルーンと一緒においてありました。
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で現地まで飛んでみると・・・。
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たしかに過酷なダイエット競争を繰り広げてました。 このページのトップへ
鍵開けを上げるために各地の宝箱を回る毎日です。

ベスパーの銀行に難易度が段階的に設定された宝箱が沸く部屋があるのは有名ですが、今回はフェルッカのベスパー銀行です。


フェルッカでは銀行の近くにベンダーが立ち並んでいるのは良くみる光景です。
でもこれだけ整列しているのはなんだか不思議なかんじ。
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木材や鉱石が売られていますが生産をしたことがないので安いのか高いのかさっぱりわかりませんでした。 このページのトップへ
イェソドが誇る武人である草薙氏の意外な一面をスクープしたのでサクッとのせときます。
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しかしこの後日、出雲戦国同盟との関係を修復するためにとった行動で重症を負ってしまった様子です。
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結果的に両国の関係はますます冷え切ってしまったようです。
今後の動静が注目される事件でした。 このページのトップへ
取材に徳之島まで旅行に行ってきました。



道中にこんな感じに頭蓋骨が転がってる時にすでに危険な匂いがぷんぷんしてました・・・。

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デーモンを普通に倒すモンスがこの辺りにはゴロゴロいるわけです。


月狼が強いです・・・。


でなんとか祭壇までたどり着き記念撮影。
辺りにはモンスターが大量に湧いており、とても姿を現すことはできませんでした・・・。
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でそのあとのはなし、ヘイブンにてバッグボールの宣伝を頼まれました。ついに出雲でも開催!

場所はフェルッカのブリティンの西、圏内の畑に特設された会場です。
毎週木曜の10時から練習を行っているようです。
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他シャードからも集まり、初対面同士でもゲームに興じています。

確かこのときは12時を回っていたような気がしますけど、この集まりよう。見学も大歓迎のようで、暇な方は見に行かれるのもお勧めです。 このページのトップへ
ときどき顔を出す酒場、親不孝亭。

ここは海賊が営業する世にも珍しい酒場です。
とうぜん赤い人がよくいるわけで・・・。


フェルッカの情報収集を目指すのなら案外近道です。
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すると突然、指輪の影響でイッちゃったスパーク氏が黒騎士に連れられ実の兄であるジャック氏を殺そうとして返り討ちになったり。




再び襲撃されたときにはアンパンマン氏が大量に発生していたり・・・。
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指輪が巻き起こす騒乱はまだまだ続きそうです。 このページのトップへ
まとまった時間が取れたので一気に書き上げることにしました。


とある国家同志の関係が悪化しつつあるとのことで調停役を頼まれました。
で一応警護の意味も込めて蛇王杯優勝経験者である、シエルさんに依頼を申し込むことを決定。

シエルさんが最近、精鋭を集めた戦闘集団を結成したとの噂を聞きつけていたのでなんとか連絡をとります。


うまくその日に連絡がつき、少数の関係者を引き連れ、
某所でひっそりと会談を行います。

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色よい返事がいただけたので今回は解散。

その後、イェソドの宮廷料理人ジャムおじさんが営業する屋形船にて寿司を食べましたが、
あまりの美味しさに写真を撮るのをど忘れしてしまいましたとさ・・・。 このページのトップへ
このあいだ、ヘイブンに立ち寄ったときのことです。


人助けをしようと二人の冒険者が町行く人々に声を掛けいました。
その方がこちら。
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・・・。
ノーコメントでお願いします。


人助けをしたいという気持ちはたっぷりの様子。
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とりあえず今日の晩御飯を決めかねていた方に的確なアドバイスをおくっています。
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このあとさらに依頼を受けたようで桃ルニを販売しています。
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なんだか関係ないモノまで売っていますが気にしないでおきます・・・。




それにしてもハードゲイ桃ルニとはいったいどんなアイテムなのでしょう・・・。

謎が深まったまま終わります。 このページのトップへ
七夕に関連したイベント会場が設置されたということでニュジェルムまで足を運びました。

どうせならフェルッカの宇宙でやってもいいじゃないかと思ったんですが、幽霊で観光も嫌なので・・・。

結婚式場人気投票の結果、ニュジェルムが一番人気だったようです。


会場までいってみるとこんな感じに天の川がつくられています。
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なんとも微妙な天の川ですが、これは黒い階段のようになっていまして上に上ることができます。


そのわきには短冊?が用意されているのでお願い事を書いときましょう。
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いつまであるのか判りませんのでお早めに。 このページのトップへ
いつのまにかまたポストに入ってたものを発見。
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はいっていたのはなんとも言いようのないクママスクと六周年ケーキ、そして修理ディード・・・。

で銘を確認してみると、
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た、ただものさん!



ディードは名前を知らせるためとはいえ、クママスクとケーキ・・・。


そうか!


(中略   

な、なんだってー!





ただものさんは爛れてますねえ・・・。


とりあえず、そうゆう趣味の人だと分かったのでOK!

喜びそうなプレゼントを思いつきました。
今度見かけたら送ろうと思います。 このページのトップへ
RLPやRLPギルドメンバーに連絡することがある方はこちらにどうぞ。

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前回の記事で取り上げたブラッドダンジョンの潜入記録です。


ここには数々の残虐刑具が点在しているのでそれを見学に。


ついでに徳之島のアーティファクト盗難騒動もひとまず収まり、またイルシェナーでの収集に人気が戻るのではないかと思って混雑具合もみに行ってみました。
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このダンジョンは本当にエグイ場所で、あちこちに血だまりやら死体やらが無造作に転がっています。

で時間も深夜2時を過ぎそうなくらいだったのですが、狩りをなさっている方が普通にいます。

これならちょっとくらいピンチになっても大丈夫そうです。



で一つ目のスポット。
血が一杯の箱の中には白骨化した死体が・・・。
しかも縛られてるような・・・。
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この場所はブラッドエレメンタルが出現する危険ポイントのひとつ。
もしかしたらこの血を使って彼らは誕生するのかもしれません。


そうそう。
取材班は全員隠れるのが上手なので滅多なことでは戦闘になりません。

なったとしてもこのダンジョンのモンスターが相手だと瞬殺です。
インプにすら半死状態にされることが・・・。


気を取り直して西棟の方に行きます。
途中には牢獄が並んでいます。


で拷問道具を探してパチリ。
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拷問というより処刑道具ですね。

このとき恐怖のために思わず姿が現れてしまいました。





反対にある東棟に行くとキッチンがあります。

どうもこのダンジョンの住人達は人間を食用にしていたようで・・・。
キッチンには何故かクリスが・・・。


どうやらクリスと包丁は案外近いものだったようです。
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この部屋の反対側には材料をプールする場所があり、びっくりするほど沢山の死体が入っています。

ふと思い出した某国の伝統料理である血詰のソーセージの話をしたところ
おもわずスタッフが嘔吐してしまいました。
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食事中の方、申し訳ありません・・・。



そしてさっきから画面の端でちらちら動いてる奴が怖いので撤収。
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普通の血エレでさえ倒せないのに・・・。
金色じゃ絶対に倒せません。

発見されたら生きて帰れるか・・・。 このページのトップへ
6/8
『わーるどかっぷ予選観戦イベント@飛鳥』
ということで、さっそく現地へ出張取材。

本戦出場権を賭けた大一番とあって、
さぞや度し難い乱痴気騒ぎが展開されてるんだろうなと。

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意外に皆さん平静なんですね。
とりあえず売店でビールを求めて着席。



そして得点。

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グダグダな試合展開にダレ始めていた観客も狂喜乱舞。
興奮のあまり火を点けて周る奴が続出。



更に加点。

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試合を決定付ける一撃に観衆も卒倒寸前。
目出度く出場権を勝ち取ったようです。
よかったよかった。



さて、帰るか。


って、


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なんですか、お前らは。
処刑斧なんか持ち上げて、危ないじゃないですか。



さっくり死亡。
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気が付けば会場は阿鼻叫喚の修羅場に。
00051.jpg

どうやらフーリガンが雪崩れ込んだようですね。
ガードを呼ぶ声も空しく転がる善良なサポタ達・・




0006.jpg

ごめん。僕、死んでるから蹴ってあげられないや・・





文責:Fokker このページのトップへ

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Liz
  • Author: Liz
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